こちらから気になるトピックのキーワードや成長ステージ、これまでの調達額など、さまざな切り口でスタートアップを探すことができます。

検索ボックスに気になるテーマのキーワードを入力して検索できるのはもちろん、「今年資金調達したスタートアップは?」や「シード調達をしたスタートアップは?」といった条件でも検索できます。

検索結果のリストは、先頭の500件までダウンロードすることもできます。

■キーワードを入力する

検索ボックスに気になるテーマのキーワードを入力して、関連スタートアップを抽出できます。検索ボックスは以下3つの検索方法にも対応しております。

①AND検索

キーワードとキーワードの間にスペース(半角でも全角でも可)を入力することで検索できます。(例:人工知能 画像認識)

タグ検索はAND検索のみ対応しています。同様に#人工知能 #画像認識のようにAND検索できます。

※タグの名称につき、「#FinTech」のように、大文字小文字を区別しているので、例えば「#fintech」だと引っかからない点、どうぞご了承ください。タグとキーワードの間にスペース(例:# 人工知能)が入っていてもエラーとなります。

②OR検索

キーワードとキーワードの間に、「スペース"OR"スペース」(例:AI OR 人工知能)でOR検索が可能です。

③NOT検索(マイナス検索 / 除外検索)

「スペース"-" 対象外としたいキーワード」(例:AI -画像認識)でNOT検索が可能です。

■フィルタを追加する

「タイプ」や「INITIALシリーズ」「総調達額」など、よく使われるフィルタ項目については、[フィルタ]にあらかじめ表示されています。

[フィルタ]に表示されていない場合は、[+]をクリックすると表示されるメニューから、目的のフィルタ項目を追加してください。

■検索結果をソートする

総調達額の大きい順や、設立年月日の新しい順など、検索結果を任意の基準でソートすることができます。

ソートすることができる項目は、項目名の右横にソートアイコンが表示されています。ソートアイコンをクリックするごとに、昇順(小さい順/古い順)と降順(大きい順/新しい順)が切り替わります。

■ステータスを入力する

ステータス、担当者項目で、アプローチ状況などの検討/面談ステータスと担当者を入力・管理することが可能です。ステータス管理機能のご活用方法については下記をご参照ください。

■表示項目の選択と並べ替え

「表示設定」をクリックすると表示される画面で、検索結果に表示する項目の表示/非表示と、表示順を設定することができます。

■ダウンロード

検索結果のリストをダウンロードすることができます。

ファイル形式:Excel(.xlsx)

件数:先頭の500件まで

ご契約のプランによっては、ダウンロード機能がご利用いただけない場合があります。ダウンロード機能が利用できる新プランへの移行をご検討ください。

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